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aitendo バッテリ駆動対応HDMI液晶基板 OSDコントロール

バッテリ駆動対応HDMI液晶基板 [HV6802V2-L070]とそのOSDコントロールに使うA/Dスイッチキット [HV5KEY6802]のメモです。

グダグダ長いメモですが早い話はスイッチキットの基板にある2本の8.2KΩを1.3KΩに交換しただけです。
(私の基板固有の現象なのかも知れませんが、何時か何方かのご参考にでもなれば)

aitendo_SET-6802V2-L070.jpg


動画の通り、おそらく全てコントロール可能になったと思います。





RaspberryPiやアクションカム用に内蔵電池あるいはモバイルバッテリーで動くHDMIモニターを作りたくなり、正月の3日にaitendoで基板単体を購入。800x480ドットの7インチパネル対応バージョンです。

aitendo_HV6802V2-L070.jpg


この基板はOSDコントロール無しでも使用可能(HDMI入力がデフォルト)とのことですが、やはりOSDコントロールはできた方が何かと便利。先週の土曜(2/6)、対応品のOSDスイッチユニットを買ってきました。

A/Dスイッチキット [HV5KEY6802]。

A/Dの意味は複数のSWに固有のDCレベルを持たせ、それらを一つのポートで管理するという事でしょう。
(この手は昔からいろいろとあり、例えばワンショットの時定数(R)をスイッチ毎に用意(スイッチ毎に固有のパルス巾を持たせる)、ロジック側はワンショットの出力パルス巾を計測することで使われたスイッチを弁別するという方法もあります。)

さて、祝日の夕方にスイッチキットをハンダ付け。コネクタ挿して電源入れたら、変だぜ。
○ツなら電話で文句言うかもしれないけど、ここは店員さん可愛いし。おぢさんが自分でなんとかするよ。

aitendo_HV5KEY6802.jpg


コレって本当にソレ用なのと思っても物理的なピン配置は一応合っているようです。
付属のストレートケーブルで繋ぐとして、2個のLEDと2箇所のGNDのピン位置は同じ。本体基板からの5VはIRセンサーの電源にのみ接続。SWはSW基板上で2グループに分割され本体へ(5個のSWに対し本体は2ポートを使用)。

では本体基板側のRTD2668というコントローラーにそんな機能のある入力ピンは存在するの?と思ったら同じデバイスを使っている他の製品の回路図に振り分けは違うが1ポート3スイッチの記述あり。

20160211_001.jpg


どうやら本体基板とSW基板の組み合わせは完全なる偶然でもなさそうなのでKEY3のグループ(右半分)を観察。
確かにKEY3をGNDへ落して0Vにした時と4.7kΩで分圧して1Vとした時では反応が異なります。
0Vでは音量調節となり押し続けると音量増加、1Vでは念願の設定メニューが現れます。
しかし【fig.1】にある通り、SW②とSW④(スイッチを押してKEY2(KEY3)が1.5Vになる部分)が反応無し。この電圧が違うんじゃないの?。

反応のある電圧を探すとして、分圧回路ですからまずは解っている値からR1(本体基板上にあるはず)の値を出しておきます。
【fig.2】の通り、プルアップ抵抗=R1は約10KΩと出ました。

次は基板上の8.2KΩの代わりにVRを繋ぎ、スイッチを押し本体基板が反応する電圧を探す。
【fig.3】がその結果です。3.3V(実測値3.4V)にプルアップされているKEY2,KEY3を5色で示した範囲に落せばその機能が実行されます。

現状で機能しないスイッチは②と④。
R1=10KΩとしてKEY2,KEY3の電圧V2(インアクティブ時3.4V)を
SW②ONで【0.08V以上、0.52V以下にするR2】
SW④ONで【0.25V以上、0.5V以下にするR2】
を計算。再現実験に使ったVRの値と大して差が無いことを確認。

こちらの個体では各1.3KΩで大丈夫でした。
(動画はスイッチキットの8.2KΩを2箇所とも1.3KΩに交換した時のものです。)

aitendo_HV5KEY6802-for_HV6802V2-L070_101.jpg


画質や設定項目に不満はないがスイッチ操作に対するレスポンスはタクトスイッチが壊れたと思う程悪い。
ホームセンターで売っている中華テレビに良くある操作感なので、おそらくリモコンではサクサク動きスイッチ自体はおまけ的な装備なのかも知れません。

SW② 【INPUT】 HDMI → VGA → AV1 → AV2 → (LOOP)

aitendo_HV6802V2-L070-OSD-001.jpg


SW③ 【Volume/UP】 volumeダイアログ表示中はSW④がVolume/DOWN
SW④ 【Backlight/DOWN】 Backlightダイアログ表示中はSW③がBacklight/UP

aitendo_HV6802V2-L070-OSD-002.jpg


SW④ 【MENU/Enter】
・各入力により設定可能項目が異なる。
・HDMI、AV時にはディスプレイレシオの設定可能(16:9、4:3、AUTO)。
・ランゲージは日本語もあるが本場中国の日本語。

aitendo_HV6802V2-L070-OSD-003.jpg


・VGAにはサブメニュー項目にアジャスト。文字グレーで入れず(未信号だから?)

aitendo_HV6802V2-L070-OSD-004.jpg


基板自体やや高価に感じるかも知れませんが対応する液晶パネルはジャンクで入手容易なタイプです。
機能的にはアマゾンで売ってる高価なラズパイ対応HDMIモニターなんかと同じですのでハードオフに通っているジャンク活用派にはお奨め。

今回のテストでは税込¥324-のSoftBankジャンクから剥した7インチ液晶パネルを使いました。もう少し奮発すればもう少しだけ大きな画面で作ることも可能です(長くなってしまいましたのでそれは次回に)。




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コメント

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8.2Kのままで動く基板もあります

先日コメントを書かせてもらったくまパパです。
1台目の基板が無事にうまく動いたので調子に乗って、
昨年末にキットを買い増しました。
その結果、どうやらRTD2668のファームの違う複数の
HV6802V2-L070が流通しているようです。

実は、1台目のキット(約1年前購入)はHV5KEY6802のシルク通りの
8.2Kオームが付属しており、問題なく動いてました。
スイッチもシルク通りで、動作時に緑のLEDが点灯し、待機時が赤の
LEDの点灯でした。このため、この記事を読んでも、内容がピンとこず
外れを引かれたのかなぁぐらいに思ってました。

ところが、買い増したキットのHV5KEY6802には、8.2Kオームの抵抗は
附属せず、2本とも何の通告もなく1.3Kオームに変更されてました。
もちろん、シルク印刷は8K2のままです。8K2だけ1.3Kにして組み立てた
ところ、1台目とスイッチの並びが変わってしまいました。シルクの表示とも
一致しません。しかも、一番腹立たしいのは、動作時に赤のLEDが点灯し、
待機時に緑のLEDが点灯することです。

1.3Kを8.2Kに変更すれば、スイッチの配列は元にもどるかなと思って
やってみましたが、この記事どおりに動かないスイッチがでて駄目でした。
点灯するLEDが変わったことから明らかにファームが1台目と2台目と
違うようです。HV5KEY6802は1台目のファーム用のOSDスイッチ回路の
ようです。aitendoも8.2Kの抵抗を1.3Kにこっそりと交換したので、
気が付いていると思うのですが。。。何も通告も表示もしないのが、
aitendoクオリティでしょうか:-)抵抗の交換もここを読んで行ったんじゃ
ないかと疑ってます。

LEDが入れ替わったことは許容できなかったので、HV5KEY6802に
パッチを当てました。気が向いたら、キーの物理的な位置を同じに
するパッチも当てようと思います。

Re: 8.2Kのままで動く基板もあります

こんばんは。

貴重な情報をありがとうございます。
同じ基板でもファームの異なる物が流通している件、確かにありそうですね。
ブログ本文(2016-02-21)の画像にはモザイクを入れてしまいましたが
当方の基板のEDIDに入っているモデル名とManufacture dateは以下の通りです。

Model name............... 32V3H-H6A
Manufacture date......... 2007, ISO week 12

私があの基板を買ったのはちょうど一年前、去年は2日がショップの初売りという事で
秋葉を目指しママチャリでガラガラの都心を走った記憶があります。

スイッチ基板の付属抵抗も変ったそうですが、理由も告げずに変更するならお茶目に
半固定も同梱してくれると有難いですね。
(昔の秋月キットも作り終えた後に余って不安になる抵抗とか、実は意味のある余剰部品
(動きが思わしくなければコッチに変えてみと言わんばかりの部品)が時に何の説明も無く
入っていました。使ってみて初めて「ああ、そういう訳ね」と気付く事になりますが、
そこが昔の秋月の懐の深さというか、スキルある心配りでした)

HV6802V2-L070の方はいずれファームを吸い取っておこうと思います。
くまパパさんのように複数台お持ちでそれぞれファームが異なるが故の苛立ちはお察しします。
この辺は書き替え用ファームというより、パラメータを個別に設定できるエディタの提供が
あると嬉しいのですが無理なおねだりなのかもしれません。海外ですが個人制作による
ROVA TOOLSというエディタが見つかりました。REALTEKのRTD266Xシリーズ
LCDコントローラー用エディタですがRTD2668まではまだ対応していないようです。

HV5KEY6802追加情報

くまパパです。
HV6802V2-L070の7インチのキットは売り切れたようですね。

約1年前に買った1台目のファームの方が出来が良さそうです。
1台目は電源on/offスイッチで電源を入れると、すぐに動作中のLEDが
点きます。信号が来てないことが確定すると、待機中のLEDも点きます。
2台目は、電源を入れても、何の変化も起こらず、信号が来ていることが
確定してから、やっと待機中から動作中のLEDの点灯が変わります。
どう考えても、一代目のインタフェースの方が機能的に優れています。

RTD2668のファームって抜き出したり、書いたりできるのですか?
その辺の情報はどこかに書かれてありますか?
URLを教えていただけたら、1台目のファームを2台目に書いてみたいと思います。

RTD2668の詳しいデータシートやユーザリファレンスがネットに見つからないので、
当然ファームも公開されてないし、プロテクトされているものだと思ってました。
aitendoでも取れる簡易データシートからHEADPHONE出力がチップにあることが
判って、信号を取り出そうとしたのですが、音声信号は出てませんでした。
たぶん、何らかの設定がファームに必要なのだと思います。
HV6802V2-L070の音声はD級のBTL出力なので、3線のステレオヘッドフォンやイヤホン
が簡単には付けられなくて挑戦してみたのですが。。。
山水のST-60 2台ならきれいな音声で変換できますが、こんなでかいトランスを
このキットに取り付けたくありません。ST-82かST-83辺りでなんとかならないか
試行錯誤中です。

私の基板のEDIDも今度読んでみます。

EDIDとヘッドフォン出力

こんにちは、くまパパです。

EDIDを読んでみましたが、二枚のボードとも一緒でした。
Model nameもManufacture dateもDellbeeさんのものと
同じです。まぁ、Serial No.が二枚とも1ですから、
EDIDの情報自体がかなりいい加減ではないかと思います。

たぶん一緒だと思いますが、私の二枚は
.Manufacture ID............... 0x8B4A
Product ID......... 0x4C54
でした。

山水のST-83 2個でスピーカーアウトをヘッドフォン出力に変換したら、
なんとか聞ける音質になりました。少なくとも、LRの+側だけをコンデンサーで
直流分を遮断して、あとはGroundを使ってヘッドフォン出力とするのとは
天と地ほども差があります(最初はこの簡易変換回路で我慢しようとしましたが、
とても許容できる範囲の音じゃありませんでした)。
ネット上には、アンプ側を2次にしてヘッドフォンを1次にして接続する回路(インピーダンス
を合わせてるつもりなのかな)が出回ってますが、これではうまくいきません。
アンプ側を1次でヘッドフォン側を2次で接続します(出力電圧は故意に下げていますが、
これでも音量レベルは大きすぎるぐらい)。

一応、アンプ側の終段回路がよく判らないので、スピーカーと負荷を合わせるために、
一次側に10Ω5Wのセメント抵抗を並列に入れてあります。この抵抗を取っても
音質に影響がなければ、スピーカー使用時よりも消費電力を減らせそうです。
液晶のバックライトの電力を考えれば、この程度の電力をケチってもあまり効果は
ないかもしれませんが。

レス遅れて失礼しました

くまパパさん、こんにちは。
ジャンク弄りに夢中でレスが遅れてしまいました。失礼しました。

初代?のファームは普通のテレビの挙動そのものですね。羨ましいかも。
私の基板は無信号状態では動作が重くなったりします。

ファーム弄りの件ですが、
手元にRTD2668使用で別のタイプの基板(ファーム入れ替え可能なRTD68)があり、
ざっとですが見比べたところ、書き替えのためのISP接続はどちらも基板上のコネクタ
からRTD2668の107,108番に繋がっています。
ということで、ファーム自体の互換性はありませんが、おそらくPL2303HXを使った
I2C接続でファームの書き込みはできると思います。
書き込みソフトはaitendoのHPにあるRTD68用でイケちゃうはずです。

吸い上げは簡単に考えてしまいましたが、書き込みソフトに吸い上げ機能が無い場合、
自力で対応する必要がありそうですね。
ファームの格納先も探らなければなりませんが、RTD2668の簡略版データーシートには
 MemoryInterface/Support external serial FLASH with 256Kbyte and512Kbyte
と記されています。
どちらの基板にもあるWInbondの25X40(64KB×8バンクのSPI-Flash)だとして(※)、
私的にはArduinoを使って吸い上げを使う事になるかもしれません。

※)RTD68の書き換えツール [ISP-RTD68]のスクショにはFlash ID is ef3013と表示され、
続いて8バンク(64KB×8=512KB)の書き込みが行われています。
WInbondの25X40のIDがef3013ですのでファームの格納先はココに間違いないと思います。

オーディオの方は私もやらせていただきます。ST-83、通販で買います。
去年、ハードオフに模型屋の処分品なのか、ST-XXが各種数個ずつサンスイの箱入りで
出ていました。ビンテージ物でしたが買っておくべきだったのでしょうか?。

話は飛びますが、HV6802V2の価格、もう少し安ければ…、と思いますよね。

書き換え情報、ありがとうございます

こんにちは、くまパパです。

お返事は、時間があって気が向いたときで結構ですよ。
私は電子メールの返事がすぐに帰るのが当たり前の世代ではなく、
電子メールは届かないかもしれないけど、電話みたいに
返答することを強制せず、気の向いたときに返事ができるところが
いいという認識で育った世代ですから。

RTD2668の書き換え情報ありがとうございます。RTD2668のI2Cの信号と
25X40のSPIの信号の関係がよくわからないところが、ちょっと不安ですね。
25X40の方は資料があるので、I2CとSPIの信号を両方追えば動作はわかりそうな
気もしますが。。。

現実逃避で昔aitendoで買った小型モニターのキットを組み立てようとしたら、
aitendoのサイトに何の情報(ボードのピン配置すら)もなくて、えらく苦労して
組み立てる羽目になりました。組み立てが一段落して、落ち着いてネットを探したら、
組み立て中には見つけられなかった、このブログを見つけました。
他のブログや掲示板とかも見て、液晶モニターの自作が一部で流行っていたことも
初めて知りました。だから、aitendoにこんなキットがあったのですね。

このブログを読ませてもらって、新古品のデジタルフォトフレームから液晶パネルを
外すのが一番安価な方法であることを知って、さっそくDocomoとSotbankの
フォトフレームを入手しました。これらの筐体を活かしたままでHDMIモニター化しようと
現在奮闘中です。

私の1台目のファームが一番まともそうなので、
ファームの入れ替えもやってみたいけど、現実逃避ネタとしては、ちょっと重すぎ
る気がしますので後回しにします。Dellbeeさんが読み出しに成功したら、
ブログででも紹介して下さい。

基板の値段ですが、確かにフォトフレームの新古品が1,000円程度であることを
考えると高すぎますね。でも、みんなが液晶パネル目当てにフォトフレームを
買いだしたら、フォトフレームの値段が高騰しそうですね。
あと、aitendoはキットの部品をころころ変えないで欲しい。OSDスイッチ基板のタクトスイッチ用に
いろいろな色のスイッチキャップを買っておいたのに、スイッチキャップの付けられない
頭が丸くて大きめのタクトスイッチが3セット目のキットには付属してきました。
aitendoだと思ってあきらめるしかありませんが。

フォトフレームの改造が済みました

こんにちは、くまパパです。

このブログを参考に、docomoとsoftbankのフォトフレームの新古品を買って、小型モニターへの改造作業を
進めてましたが、なんとか形になりました。実用を考えると、ステレオのフォンジャックは不可欠なので、
docomoの9inchフォトフレームは筐体の脇に、softbankの7inchフォトフレームは正面左下に取り付けました。
スピーカーを内蔵するスペースはないため、裏面にスピーカ端子を取り付けて、スピーカとヘッドフォンの
切り替えスイッチをフォンジャックの近くにそれぞれ取り付けました。

HDMIコネクタを取り付ける場所もないので、スリムのHDMIケーブルで基板から筐体外に取り出して、
反対の端にメスメスの延長アダプタを取り付けました。OSDスイッチは、ユニバーサル基板をフォトフレーム
のスイッチ基板の大きさに切断して、その上にタクトスイッチ、分圧抵抗、LEDを実装して、タクトスイッチの
ボタンに当たる部分に筐体に穴を開けて、操作できるようにしました。

HDMI以外の入力はコネクタを付ける場所もないですが、使用頻度も高くないと判断して、
筐体からは20pinのフラットケーブルで外部に引き出して、必要な時だけ外部に接続する
拡張ボックス(D-SUB+RCAx2+ステレオジャック)を介して入力することにしました。

スピーカからヘッドフォンアウトへの変換ですが、ST-82,ST-83,ST-32のいづれでも大差ない
性能が得られます。というよりも、ST-32よりも巻き数比が大きい方がいいのですが、
小型でちょうどよいアウトプット多ランスが見当たりません。
ST-32(巻き数比12:1)を使っても、スピーカで聞く音量の半分ぐらいにボリュームを設定しないと、
私のヘッドフォンでは大音量過ぎて耳がおかしくなりそうです。
二次をアンプ側で一次をヘッドフォン側につないでいる人はどんなヘッドフォンを使っているのか
不思議で仕方がありません。

docomoの筐体は少し余裕があったので、なんとか無事に納まりましたが、softbankの方は、
フォンジャックの後方部が裏蓋に干渉して、仕方がなく裏蓋に穴を開けたり、
筐体のプラスチックが厚過ぎてフォンジャックの飾りナットが締まらなくて、
筐体の裏側をやすりで削って厚さを薄くしたりと、かなり苦労させられました。
まあ、液晶パネルの筐体を一から作るよりは楽だろうし、見栄えも満足できるものになりました。

後は、ファームが入れ替えられると完璧なのですが。
プロフィール

Dellbee

Author:Dellbee
デルビィです(少年時代にハマったアマチュア無線局のコールサインを捩りました)。
子供の頃から電子電気・機械物弄りが好きで、今も自分の時間が取れた時は何か弄っています。

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